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        <title>ライフプラス＊青空 流ＳＨＯＰ＊</title>
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        <description>エイジングケアのサプリメント通販</description>
        <language>ja</language>
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        <lastBuildDate>Wed, 30 Jun 2010 11:25:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ライフプラス商品一覧　カタログ（現金用）</title>
            <description></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス商品一覧</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 May 2010 07:58:10 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>Ｊ・ロバート・ボブ・レモン</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bob_lemon.gif" src="http://www.blueskystream.jp/img/bob_lemon.gif" width="123" height="174" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
　ライフプラス社の社長であり、創設者である<b>Ｊ・ロバート・ボブ・レモン</b>は、１９６５年オハイオ州立薬科大学を卒業し、一薬剤師として他にはない完全なサービスを、格安価格で提供する薬局チェーン展開を始めました。<BR>
　この最良のサービスと良心的な価格体系によって事業としては成功を収め、一日に１０００名以上の処方箋を手掛けるほどでした。<BR>
　しかし、患者の状態は薬では改善されていない現実と、処方箋ばかりが増えていく矛盾に直面し、自然な成分による、もっと抜本的な健康管理方法を追求する必要があると確信したのです。<BR>
　このナチュラルセラピー（自然療法）への転換を期にさまざまな科学者との共同研究を行い、栄養療法のカウンセラーとして多くの患者から信頼を得たのです。<br>
　当時彼ら（患者）の体調が自然療法によって大幅に改善されたという事実は、患者本人だけでなく、担当医にも自然療法への関心を抱かせるきっかけとなったのです。<BR>
　Ｊ・ロバート・ボブ・レモンは、本格的に数多くの栄養療法を望む患者に対応するために、当時最も伝統があり、評判が高かった栄養補助剤メーカのＶＭニュートリーフーズ社にその製造を協力してもらい、活性酵素、ミネラルや各種アミノ酸とハーブの特殊な配合方法等、世界最先端技術でサプリメント業界へ多くのユニークな商品を発表してきました。<BR>
<BR>
　１９８２年には、マルチウェイ社を設立して、ＭＬＭ（マルチレベルマーケティング）産業に乗り出し、その高品質な製品と、その信頼性で１４年間営業をし続けたのです。<BR>
　そして１９９２年にはＶＭニュートリーフーズ社を事実上買収し、<font color="#FF0000">通信販売方式にて世界中の人々にベストな製品をベストな価格で提供し、世界で最も勢いのある、しかも非常に安定して成長を生む企業「ライフプラス」が誕生したのです。</font><BR>
　このライフプラス社の販売プログラムが驚くほど成功したことで、先のマルチウェイ社は、のちにライフプラス社に統合されました。<BR>
<BR>
<BR>
※　参考　<a href="success.html">SUCCESS誌インタビュー記事＞＞</a>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/bob_lemon.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス社について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 16:11:40 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>ライフプラス社のサプリメント</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="logo.gif" src="http://www.blueskystream.jp/img/logo.gif" width="172" height="122" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
　ライフプラスは米国アーカンソー州に本社を置き、<font color="#FF0000">７０年以上の間医科向け専門にサプリメントを製造しており、実績と伝統を今も引き継ぎ、消費者の立場に立った最高品質の製品を提供しています。</font>ライフプラスの医療レベルの栄養補助食品は、自然治癒療法（副作用のある化学合成された薬を一切使わず、栄養と酵素の補給によって免疫力を向上させる）を施す病院向けに、製造・卸していたものです。ケミカル（化学合成）ではない「病院薬」として治療に使われていたのですから、その辺の「健康食品」とは違います。医療レベルということは、つまり人工の香料や色素、保存料、食品添加物を一切含まないことは当然ですが砂糖、塩、とうもろこし、でんぷん、イースト、ミルク、大豆抽出物に至るまで「アレルギー誘発物質」を完全にシャットアウトした<font color="#FF0000">１００％天然素材の栄養補助食品なのです。</font><BR>
<BR>
　<u>日本の多くの製品が、見た目に美しく、口当たりをよくするために、香料や合成着色料を使い、早く安く大量に製造・販売するために、熱処理による製造法がとられています。</u>が、この製法ではせっかくのビタミン、酵素などの食物栄養素の大切な働きを破壊してしまい、効果は期待できなくなっているのです。<BR>
　しかし、ライフプラスでは熱によるビタミンや酵素の栄養素破壊から保護するために、<a href="/quality/coldp.html">コールドプロセス製法</a>という低温（３５～３７℃）下にてゆっくりゆっくり時間と手間隙をかけ、栄養素を保存しながら加工する方法をとっています。さらにほとんどの製品に３０種類以上のハーブ等を含む、相乗効果の高い<a href="/quality/phytozyme.html">植物性酵素（ファイトザイム）</a>をベースに製造していますので、多くの栄養素を同時に摂ることができるのです。<BR>
<BR>
　また、アメリカにおける健康食品は、<a href="fda.html">FDA</a>（日本の厚生労働省に相当）の厳しいチェックを受けています。その上、ＰＬ法や市民団体の厳しい監視の目があります。それに比べ日本では法律の整備不足から、高額で粗悪な製品が見られるのも悲しい現実なのです。<BR>
　ＦＤＡと日本の厚生労働省の比較をしてみれば、日本国民の健康を守るべき組織のマンパワー不足にあなたもきっと驚愕することでしょう。<u>これでは米国でガンの新薬が開発されても日本の国民は厚生労働省の認可問題から最新治療を受けられない状況が生まれても当然なのかもしれません。</u>薬害エイズ問題も皆さんご存知のとおりの不始末さです・・・。<BR>
<BR>
　以上のことからもサプリメントについては、現在のアメリカは日本の２０年、３０年先を行っており、安心でしかも安価だと言えるでしょう。<BR>
　そんな最高品質の製品（サプリメント）を私たちは国内の通信販売と同じように、簡単に個人輸入ができるのです。申込みも日本語で、国内ＦＡＸするだけです。あとは５～１０日もすれば商品が到着するのです。とても便利な世の中です。そんな最高品質のサプリメントを、誰よりも早く手に入れ、美容と健康をあなたは手に入れることができるのです。それがライフプラスなのです。<BR>
<BR>
<BR>
※　参考　<a href="http://www.blueskystream.jp/file/lpvdeo.wmv" target="_blank">会社案内ビデオ＞＞</a>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/lifeplus.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス社について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 16:22:37 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>サクセス誌　インタビュー記事</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/success.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス社について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 16:42:57 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>ライフプラス会社概要</title>
            <description><![CDATA[<p><b>会社名</b>：Ｌｉｆｅ　Ｐｌｕｓ　Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ　<br />
　　　　　　ライフプラス・インターナショナル<br />
<b>創　立</b>：1936年（医療用サプリメントメーカー・ＶＭニュートリ社として）</p>

<p><br />
<b>所在地</b>：アメリカ・アーカンソー州ベイツビル<br />
　　　　　　P.O.BOX3749　Batesville，Arkansas　7250　USA</p>

<p><b>電　話</b>：（870）698－2311，　　　005-3123-0005（フリーダイヤル）</p>

<p><br />
<b>関連会社</b>：ライフプラス・ガンセンター（病院・ガン研究センター）<br />
　　　　　　 　ユニダイアル（通信事業・ＡＴ＆Ｔと提携）<br />
　　　　　　　プロデンテック（オーラルケア・歯の製品を製造）<br />
　　　　　　　その他、コンピューター会社・旅行代理店を経営</p>

<p>【歴史】<br />
◆１９３６年　米国アーカンソー州ベイツビルに医科向け専門の サプリメントメーカーを設立</p>

<p>◆１９９２年　購買型ネットワーク【ライフプラス社】を設立</p>

<p>◆１９９４年　本格的スタートをする</p>

<p><br />
【ライフプラスについて】<br />
◆毎年１０万人以上の会員を獲得</p>

<p>◆自社開発・自社製造のメーカーである </p>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/lpi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス社について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 01:41:06 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>ライフプラス社の製品特徴</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="manufacture.gif" src="http://www.blueskystream.jp/img/manufacture.gif" width="275" height="281" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<center><b>ライフプラス社のサプリメントは70年以上実績のある医療向けの製品です。<BR>
低価格で最高の効果が期待出来るサプリメント・ダイエット・スキンケア製品です。</b></center>

<p><br />
◆　１００% 天然素材を使用。人工保存料．香料・色素・砂糖・塩・とうもろこしなどのアレルギー誘発物を一切使用していません。</p>

<p>◆　安価な熱処理ではなく、お金と時間をかけた最先端技術【コールドプロセス製法】により、有効性９０％を確保しています。</p>

<p>◆　ＰＨバランスをとり、相乗効果を高める工夫が施され、アレルギー体質の方でも、安心して摂ることができます。</p>

<p>◆　ミネラルに関しても、０．０００１ミクロンという健康食品としては驚異の低分子を実現しています。</p>

<center><b><big>時間とお金と手間をかけ作り上げたサプリメントを越えたサプリメント

<p>それが『ライフプラス社の製品』なのです。</big></b></center></p>

<p><br />
<big><b><u>アレルギー対策</u></b></big><br />
すべての製品は長年の研究の成果から相乗効果を高める工夫が施され、アレルギー体質の方でも安心して摂れる素晴らしい製品です。<font color="blue">１００% 天然素材を使用。</font>人工保存料・香料・色素・砂糖・塩・とうもろこしなどの<font color="blue">アレルギー誘発物を一切使用していません。</font></p>

<p><br />
<big><b><u>「植物栄養素と植物酵素」ファイトザイム（PhytoZyme、ライフプラスの商標）を使用</u></b></big><br />
栄養補助食品は栄養素だけでは固まりませんので、ほとんどの会社では「増粘剤」と「乳化剤」を使用します。この増粘剤はでんぷんや砂糖などから作られ、各社様々な工夫を凝らして食べやすくするための人工色素、腐らないための人工保存料が入っています。しかし人によってはこれらがアレルギーを引き起こしたり、増粘剤が血液中の血栓と結びついて、血液中に溜まりだしたりと、二次的な副作用の原因になります。</p>

<p>ライフプラス社の製品は、 ３２種類にわたる<b>「植物栄養素と植物酵素」（ファイトザイム）</b>を、増粘剤の代わりに使って、錠剤を固めており、錠剤すべてが必要な一つの栄養素の固まりです。</p>

<p>ファイトザイムベースで作られている製品には、体内での吸収率を高めるため、素早く錠剤が分解されるようにする目的で、ブロメレイン酵素とパパイオチン酵素が配合されています。</p>

<p><a href="phytozyme.html">ファイトザイムについて＞＞</a></p>

<p><br />
<big><b><u>コールドプロセス製法</u></b></big><br />
健康食品業界の多くは、「早く、安く」製品を作る為に、熱処理による製造方法が採用されていますが、これではビタミンを始め、酵素や食物栄養素の大切な働きを破壊してしまいます。<br />
（多くのビタミンは５５℃以上の熱処理で破壊され、酵素、腸内細菌は４０℃で破壊されます。）</p>

<p>ライフプラス社の製品は手間と費用を掛け３５℃～３７℃で時間をかけて製造されるため、栄養素が本当に有効に働きます。</p>

<p><a href="coldp.html">コールドプロセス製法について＞＞</a></p>

<p><br />
<big><b><u>完全自社管理製造</u></b></big><br />
競争激しい米国では、サプリメントを扱うすべての会社は、我こそは世界最高の製品を提供していると宣伝しています。しかしほとんどの会社は自社でサプリメントを製造せず、メーカーに発注し、単純に自社ラベルを貼り付けている商社に過ぎません。</p>

<p>ゆえに他社の製品は同程度の内容であり、品質の保持もメーカー任せです。</p>

<p>ライフプラス社はメーカーであり、商品はダイレクトに発送されます。完全自社管理のもと製造され私たちのもとに届きます。</p>

<p><br />
<big><b><u>世界最高の材料を使用</u></b></big><br />
ライフプラス社はサプリメントメーカーとして原料の調達、工場での生産過程から出荷までを自社管理し、製品は製造後７日以内に全世界へ出荷をしています。</p>

<p>栄養補助食品は見た目で品質を判断することは難しく、一般ユーザーにとって配合成分や成分量は発表されていることを鵜呑みにするしかありません。だからこそ本当に信用のあるメーカーを選択する必要が有ります。（販売会社ではなくメーカーです。）</p>

<p>なぜならば、栄養補助食品の先進国である米国内でも、時には配合さえされていない成分を偽って表示をしたり、粗悪な製品はたくさんあるからです。</p>

<p><br />
<big><b><u>低価格で最高のサプリメン</u></b></big><br />
アメリカのサプリメントは日本の健康食品より20～30年進んでいると言われています。そのアメリカのなかでもライフプラス社は最高の健康食品メーカーと称されています。</p>

<p>ライフプラス社のサプリメントは医療向けに原料を吟味し、手間と費用を掛けて製造している為、アメリカの他社と比較をした場合、多少高価なサプリメントかもしれません。</p>

<p>しかし、流通過程に介在する不要な「商社」や「小売店」が存在しない為、日本の健康食品に比べると高品質で安価と言えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/quality/manufacture.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">品質について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 09:12:08 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>FDA(米国食品医薬品局）について</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/fda.html</link>
            <guid>http://www.blueskystream.jp/lifeplus/fda.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフプラス社について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 09:44:07 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>コールドプロセス製法について</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/quality/coldp.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">品質について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 09:49:48 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>ファイトザイムについて</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/quality/phytozyme.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">品質について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 09:56:07 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>サプリメントとは？</title>
            <description><![CDATA[<font color="#ff0000">サプリメント</font>とは、食事によって十分に摂りきれていない栄養素を補うための補助食品を総称して、こう呼ばれています。実際には日本で「健康食品」と位置付けされているものとほぼ同じ製品群になります。一般には「栄養補助食品」と呼ばれています。<br>
<br>サプリメントという言葉は<font color="#ff0000">「ダイエタリー・サプリメント」（Dietary Supplement）</font>を略したもので、<font color="#ff0000">サプリメント（Supplement)</font>
という言葉本来の意味は「補うこと」という意味です。最近では、略して<font color="#ff0000">「サプリ」</font>と呼ばれることも多く、むしろ、親しみやすいこの呼び名が一般に浸透しつつあります。<br>
<br>
我々の社会では、経済状況から食事が十分に取れないということは少なく、ましてや栄養失調などはほとんどみられません。しかし、加工食品やインスタント食品・スナック菓子・清涼飲料水などで食事が偏り、バランスが崩れてしまっている場合は多々あります。このように摂取する栄養が偏った状態が続けば体に良いわけはありません。また、過度のストレスや公害、環境汚染の為に、私達のカラダは今まで以上にビタミン・ミネラルを必要としているとも考えられています。<br>

<br>そこで、足りない栄養素や体が欲しがっているビタミンを、食事とは違った形で補うのがサプリメントの役目です。その補給方法は多くの場合、錠剤やカプセルなど手軽に飲める方法を採用しているため、現代社会に広く受け入れられるようになりました。<br>
<br>
サプリメントの役割は、現代人に欠けている様々な栄養素を補うことで、人間が本来持っている自然治癒力・免疫力を高めて、病気に負けない体を作ろうとするものです。「サプリメント」は「薬」ではなく、「健康補助食品」・「栄養補助食品」ですが、<b><font color="#ff0000">ただの食品ではなく、病気の予防・健康維持や病気の改善に効果的な食品なのです。</font></b><br>
このことは、サプリメントの本場で、成人の60%以上がサプリメントを利用しているといわれるアメリカで最初に認知されました。医師が診療に使うこともあります。<br>

<br>

<br><b><big>＜＜アメリカの場合＞＞</big></b>
<br>

<br>アメリカでは、『<font color="#ff0000"><b>予防が治療に勝る</b></font>』、『<font color="#ff0000"><b>健康を守るのにもっとも効果的で、安上がりな方法のひとつ</b></font>』と言われており、栄養学が少なくとも、日本と比べ、20年進んでいるといわれています。<br>

<br><b>なぜアメリカでサプリメントがポピュラ－なのか？</b><br>
<br>
アメリカでは、日本のように保健がほとんど利かないのです。よって一度病気にかかれば多大な医療費の負担を強いられるようになるのです。だからアメリカでは、病気になってからでは遅く、それ以前に病気にならない、という<b>予防医学</b>が発展していったのです。<br>
<br>
「アメリカ人の不健康の源は食生活の中の栄養不足にある」と述べた<b><font color="#ff0000">マクガバンレポート</font></b>

が1975年にアメリカ上院議会に提出されました。このマクガバンレポートは3,000名以上の世界の医学・栄養学者らの協力により、過去の医療報告・栄養学的分析・臨床データをもとにした5,000ページ以上にも及ぶ膨大なもので、「アメリカを変えた1冊のレポート」と呼ばれております。<br>
アメリカではその後サプリメントの効果が広く認知され、瞬く間に普及しました。<br>
<br>
そして、<b><font color="#ff0000">1994年には「栄養補助食品健康教育法(DSHEA)」と呼ばれる健康補助食品に関する法案が成立しました。</font></b>当時のアメリカでは、年々増大するする国民医療費を抑える必要があり、さらに増大する生活習慣病に対して栄養補助食品を積極的に使い病気を予防･改善すべきとの大きな動きがありました。<br>
<br>
当時のビル･クリントン大統領は「食事がライフスタイルや寿命に与える影響に国民の関心が高まり、国民の健康増進のために政府がサプリメントを改めることは時流にかなっている」と述べております。<br>
<br>

この法律は肥満の多いアメリカ国民に健康を維持してもらうために、栄養に関してきちんと教育しようと定められた法律なので、インターネットを通して、どの成分が何の目的に利用されるのか？という事が、誰でも検索できるようになっています。<br>
<br>
この法案の成立により、「食品」と「薬」の間に<font color="#ff0000"><b>「ニュートラシューティカル」</b></font>、つまり「食品」でありながら「薬」のように作用する製品の区分が生まれました。認定されるためには、かなり厳しい審査をパスしなければなりません。一般的に安全性および安定性が認められ、動物実験および人での試験において効果が裏付けされていることが求められます。アメリカのサプリメントの効果は、専門の医師たちによって厳しくチェックされ、市場に出ています。また多くの競争にさらされ淘汰されているため、良い製品しか生き残ることはできないのです。 
この審査をパスして初めて「ニュートラシューティカル」としてラベルに効果を記載できるのです。<br>
（<font color="#ff0000">
ライフプラス/Life Plusのサプリメントは<b>ニュートラシューティカル</b>です。</font> ）<br>


<br>
※米国における厳しいチェック体制についての詳しい情報は、<a href="/lifeplus/fda.html">ＦＤＡ（米国食品医薬品局）について</a>をご覧下さい。<br><br>


<br><b><big>＜＜日本の場合＞＞</big></b><br>
<br>
<b>さて、日本の状況は？</b><br><br>
見た目や機能性で医薬品のように見えるサプリメントも、<b>日本では法律上でサプリメントの明確な定義はされておらず</b>、人が口から摂取するものは「食品」「医薬品」のどちらかとなり、サプリメントは食品に分類されています。そのため、医薬品に比べて規制が緩く、製造や販売を誰でも簡単に行うことができます。食品として危険でなければ品質がどうであれサプリメントとして売ることができます。 
<br>

<br>
医薬品は薬事法で食品は食品衛生法で次のように定められています。<br>
<br>
<font size="-1">（薬事法 第二条第1項より抜粋）<br>
<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="1" bgcolor="#7bcb6b"><tbody>
  <tr>
    <td bgcolor="#ffffde"><font size="2">1．日本薬局方に収められている物<br>
2．人又は動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されることが目的とされている物であって、器具器械（歯科材料、医療用具及び衛生用品を含む。以下同じ）でないもの（医薬部外品を除く）<br>
3．人又は動物の身体の構造又は機能に影響を及ぼすことが目的とされている物であって、器具器械でないもの（医薬部外品及び化粧品を除く）</font>
</font></td></tr></tbody></table>
<br>
※　医薬品は、口から飲用するもの。医薬部外品は、体の外側から作用するもの。<br>
<br>
（食品衛生法 第二条）</font><br>
<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="1" bgcolor="#7bcb6b">
 <tbody> <tr>
    <td bgcolor="#ffffde"><font size="2">食品とは、すべての飲食物をいう。ただし、薬事法に規定する医薬品および医薬部外品は、これを含まない。</font></td>
  </tr></tbody>
</table>
<br>
早い話、病気の治療や予防に使われるもの以外はすべて食品です。サプリメントも錠剤の形であっても食品です。<br><br>

<br>
その「食品」の中でもサプリメントは「健康食品」の中に位置しています。<br><br>

<br>
<b>健康食品とは？</b><br>
<br>
健康食品の定義はあいまいです。<b>健康食品ノート（岩波新書）</b>で提案されている分類を紹介します。<br>
医薬品でないものは、どんな形態をしていても食品に分類されます。食品の中には医薬品と紛らわしいものも数多くあるので、意識して区別することが大切です。<br>
<br>
<br>
<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#7bcb6b">１．明らかに食品で、自然成分食品</td>
  </tr>
</table>
一般に健康によいと言われる日常の食品。いわゆる普通の食品。<br>
例：野菜、果物、肉、お茶<br>
<br>

<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#7bcb6b">２．明らかに食品で、成分強化食品</td>
  </tr>
</table>
普通のジュース、菓子、即席麺などの形態ながら、健康維持に役立つ機能性成分（栄養素）が添加されている食品。<br>
例：特定保険用食品（ヤクルト、健康エコナ、アミールＳなど）の類<br>
<br>

<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#ffe79c">３．医薬類似食品で、成分強化食品</td>
  </tr>
</table>
栄養成分を抽出・濃縮してつくった、錠剤、カプセル、粒状、顆粒状などの形をした食品。<br>
例：健康補助食品・栄養補助食品～<font color="#ff0000">サプリメントの類</font>
<br>
<br>

<table style="LINE-HEIGHT: 19px" border="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#7bcb6b">４．医薬類似食品で、自然成分食品</td>
  </tr>
</table>
１～３のどれにもあてはまらない食品<br>
例：お茶の粉末カプセル<br>
<br><strong>日本におけるサプリメントの位置づけ</strong>

<br>

<table style="LINE-HEIGHT: normal; FONT-VARIANT: normal; FONT-SIZE: 12px" border="1" cellspacing="1" cellpadding="1" width="516" bgcolor="#848200">
  <tr>
    <td bgcolor="#ffffff" align="center">法律</td>
    <td bgcolor="#ffffde" colspan="3" align="center">食品衛生法</td>
    <td bgcolor="#ffffde" width="112" align="center">薬事法</td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#ffffff" height="18" width="89" align="center">通常の<br>
食品の形状</td>
    <td bgcolor="#ffffff" width="87" align="center"><b><br>一般食品</b><br>
<br>

      <table style="LINE-HEIGHT: 19px; FONT-SIZE: 12px" border="0" bgcolor="#ffe79c">
        <tr>
          <td bgcolor="#ffe79c"><b>その他の<br>健康食品</b></td></tr></table>
          　<br>
</td>
    <td bgcolor="#ffe79c" valign="middle" rowspan="2" width="215" colspan="2" align="center">
      <table style="LINE-HEIGHT: 19px; FONT-SIZE: 12px" border="0" width="225" bgcolor="#ffe79c">
        <tr>
          <td bgcolor="#ffe79c" colspan="2" align="center"><b>保険機能食品</b></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#ffffff" width="105" align="center"><b><br>栄養機能食品</b><br>
<br>
<br>
（規格基準型）<br>
<br>
</td>
          <td bgcolor="#ffffff" valign="top" width="108" align="center"><b><br>特定保険用食品<br>
（トクホ）</b><br>
<br>
（個別許可型）<br>
</td></tr></table></td>
    <td bgcolor="#ffffff" rowspan="2" width="112" align="center"><b>医薬品</b><br>
<br>
</td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#ffffff" height="18" width="89" align="center">錠剤・カプセル<br>
・粉末など</td>
    <td bgcolor="#ffe79c" width="87" align="center"><br><strong>健康補助食品<br>
栄養補助食品</strong><br>
<br><font color="#ff0000"><strong>
（サプリメント）<br></strong></font>
<br>
</td></tr></table><font size="-1">健康食品と医薬品（<font color="#ffe79c">■</font>の部分が「健康食品」に相当）</font><br>
<br>
<br>






実際には医薬類似食品が多いので、限りなく医薬品に近いものも存在します。が、医薬品の場合は認可には厳しい審査をクリアしなければなりません。<br>
一方、健康食品の一種であるサプリメントは食品扱いですので厳しい審査がありません。その代わり、効果・効能を表記することは禁止されています。「××に効く」「××の予防に」という表示はできません。もちろん、「やせる」なんて表記も認められていません。<br>
見た目や機能性で医薬品のように見えるサプリメントも、日本では食品に分類されています。そのため、医薬品に比べて規制が緩く、製造や販売を誰でも簡単に行うことができます。<br>
<br>







ここに落とし穴があります。食品として危険でなければ品質がどうであれサプリメントとして売ることができるのです。<br>
つまり、効果のないものまでサプリメントとして販売できるため消費者の目が鍵となるのですが、判断は極めて難しいと言わざるを得ません。<br>

<br>
<br>
残念ながら、アメリカの方が10年以上進んだ状態なのです。<b> 
効果および安全性の面で、競合する他社の製品との厳しい競争に打ち勝った<font color="#ff0000">アメリカの「ニュートラシューティカル」</font>
は選ぶに値する製品であると言えます。<br>
</b>ただし、アメリカのサプリメントでも「ニュートラシューティカル」ではないものもありますので、アメリカの製品を選ぶときにも注意が必要です。<br>
<br>
<br>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/supplement/supplement.html</link>
            <guid>http://www.blueskystream.jp/supplement/supplement.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリメント基礎知識</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 10:16:01 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>「機能性食品」と「ニュートラシューティカル」</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/supplement/nutraceuticals.html</link>
            <guid>http://www.blueskystream.jp/supplement/nutraceuticals.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリメント基礎知識</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 11:53:55 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>日本人は栄養過剰で栄養失調</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/why_supple/why_supple01.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">なぜサプリメント？　Ｑ＆Ａ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 09:17:43 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>サプリメント　Ｑ＆Ａ</title>
            <description><![CDATA[<p>サプリメントは欧米で開発されたもので、食事では<br />
補いきれない栄養素を補完するという目的で誕生しました。 <br />
ここではサプリメントに関する様々な疑問、質問にお答えします。</p>

<p><br />
<big><B>Ｑ１：総合ビタミンを摂ればビタミンは充分なのですか？</b></big></p>

<p>いいえ。いかに総合ビタミンといえど、人によってビタミンの摂取量や消費量は異なり、体調次第で吸収率も変わります。総合ビタミンを摂った上で、更にそれぞれ単品のビタミンをトッピングする。その方法は一人づつ違うのです。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ２：ビタミンを摂れば野菜は食べなくていいの？</b></big></p>

<p>野菜そのものの栄養素には、ビタミン・ミネラル・食物繊維などの他に、まだ発見されていない栄養素（ファイト・ケミカル）が多く入っています。これは通常のサプリメントでは補うことができないものですから、サプリメントは摂っても野菜は必ず食べなくてはなりません。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ３：栄養補助食品が病気を治すの？</b></big></p>

<p>病気を治すのは、人間の身体に備わっている自然治癒力で、栄養補助食品は治癒力を高める手助けをするものです。もちろん、ひどい痛みや症状が悪化してしまっているときには、薬をうまく利用する事は大切なことです。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ４：まだ若いので栄養補助食品が必要とは思えないのですが？</b></big></p>

<p>何故、"成人病" が "生活習慣病" と改正されるまでになったのでしょうか。<br />
健康という事に神経を使わなければ健康を維持できない生活環境の中で私達は生きているのです。今の私達の身体は、化学肥料で育った野菜のようなもので、炭水化物、蛋白質、脂肪の三大栄養素は十分摂取しているので、身体は大きくなりますが、微量元素が不足している為に、アレルギーや病気になりやすく、基礎体力が低下しています。病気になったら薬を飲めばいいと言う感覚では、ますます免疫能力を低下させる結果になり、大病の引き金にもなりかねません。若い頃から免疫能力を高め、丈夫な身体をつくっておく事が大切なのではないでしょうか。</p>

<p><br />
<Big><b>Ｑ５：サプリメントを摂れば食事は通常通りでいい？</big></b></p>

<p>米国のサプリメント摂取率は、知識レベルの高い人たちを中心に広がっており、彼らは食事にも気を使っているのが特徴です。健康の為には、食事から立て直さなければよい結果は得られません。きちんとした食事をした上で足りない量はサプリメントで補う・・・これが本音です。もし、食事に気を使わないのなら、「せめてサプリメントくらい摂った方がよい」という考え方もあります。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ６：サプリメントを摂れば代謝は必ず?改善するの？</big></b></p>

<p>サプリメントの補給により、カロリーに見合った量の副栄養素を摂っても、エネルギーにしなければ、カロリーもビタミンも余ってしまいます。その分、からだを動かさなければエネルギーは作れません。しかし、サプリメントを補給したことにより、からだはスムーズに動かせる準備はできています。ウォーキングなどでからだを動かしましょう。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ７：サプリメントを摂っているので薬はやめていい？</big></b></p>

<p>サプリメント補給の目的は、食事では補いきれない分の栄養補給ですから、それで直接病気が治ることはありません。だだし、補給を続けていくうちに代謝が改善され、コントロールがよくなっていく疾病もあります。結果的には病気が治ったというケースも珍しくありません。いずれにしても、薬の量の増減や内服する、しないは、主治医の先生と相談して決めるようにしてください。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ８：サプリメントで病気は治る？</big></b></p>

<p>薬とサプリメントの目的は、まったく違います。薬は病気そのものを叩くものがほとんどで、その際に、健常な部分にも何かしらの作用を及ぼし、これを副作用と呼んでいるわけです。この副作用は場合により、自己治癒能力を落としてしまうこともあります。サプリメントの目的は、この自己治癒能力をサポートするわけですから、特に服用している薬と飲み合わせが悪くないのであれば、薬を飲んでいる人はサプリメントを多めに摂ると効果的でしょう。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ９：サプリメントを毎日摂ると過剰症になる？</big></b></p>

<p>水溶性のビタミンである、ビタミンB群とCは、余った場合は尿から出てしまします。蓄積可能な脂溶性ビタミンもβカロチン（ビタミンA）以外は、基本的に症状に出ることはありません。手が黄色くなってきたり、頭が重いなどの症状が出たら、βカロチンはしばらくお休みしてみてもいいでしょう。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ１０：サプリメントは水道水で摂っていいの？</big></B></p>

<p>水道水には、雑菌を殺すための塩素が入っていますが、この塩素はビタミンも壊してしまいます。もともと、水道水には発ガン性を指摘されている「トリハロメタン」の問題もありますし、2000種類にも及ぶ科学薬品を使用しているのでお勧めはできません。とりあえず、一度沸かした水なら残留塩素が2～3％になるので譲歩できますが、できれば浄水器の水か、ミネラルウォーターでサプリメントは摂った方が良いでしょう。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ１１：風邪薬を飲んでいる時は、サプリメントを休んだほうがいい？</big></b></p>

<p>風邪をひいても、サプリメントを休む理由は全くありません。というより、むしろいつもより多めに摂った方がよいでしょう。風邪そのものが治るわけではありませんが、自己治癒能力のアップにはサプリメントは重要です。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ１２：サプリメントは薬と一緒に摂ったほうがいいの？</big></b></p>

<p>あくまでも薬の摂取時間を優先してください。食後に薬を飲む場合は、食前か食事中にサプリメントを。食前の薬でしたら食後にサプリメントを摂るべきです。薬の中にはビタミンを壊してしまうものがたくさんあります。風邪の時に処方される抗生物質や抗炎症剤・降圧剤・抗高脂血剤・弛緩剤など、数え上げたらきりがありません。疾病の治療に使われている方こそ、ビタミン欠乏になりやすいので、通常より多めにビタミン・ミネラルは補給したほうがよいでしょう。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ１３：プロテインや食物繊維はできるだけ多く摂った方がいいの？</big></b></p>

<p>プロテインの過剰摂取はアミノ酸の分解産物であるアンモニアがたくさんできるために、大量の水分補給を要求され、カルシウムなどのミネラル不足の原因になります。また、食物繊維も大量に摂ると、フェチン酸を多く含むためミネラルを排出し、ミネラル不足を招きます。サプリメントを摂るときは、全体のバランスが大切になるのです。</p>

<p><br />
<big><b>Ｑ１４：ビタミンやミネラルは多く摂れば摂るほど調子が良くなる？</big></b></p>

<p>大量に摂っても効果は上がりません。代謝はバランスが重要ですが、特にミネラルの過剰摂取は慎むべきでしょう。ビタミンは化合物ですから、体内で分解できますので安全領域が広いのです。しかし、ミネラルは、最小単位である元素として存在しているため、それ以上分解できないので安全領域が狭いのです。そのため食品としての認可が遅れているのが現状です。</p>]]></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/why_supple/why_supple02.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">なぜサプリメント？　Ｑ＆Ａ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 09:35:42 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>サプリメントと医薬品の違い</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/supplement/supplement01.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリメント基礎知識</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 11:03:15 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>漢方薬とサプリメント</title>
            <description></description>
            <link>http://www.blueskystream.jp/supplement/supplement02.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリメント基礎知識</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 11:25:07 +0900</pubDate>
        </item>
	
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